40代・50代の女性に多い坐骨神経痛。仕事中のお尻や脚の痛みを我慢していませんか?

「仕事が終わる頃にはお尻が痛い」「長時間座っていると脚がしびれる」そんな症状に悩んでいませんか?

40代・50代の女性は、デスクワークや立ち仕事、家事などで同じ姿勢が続いたり、前かがみで作業したりする機会も多いのではないでしょうか。
こうした日常生活の積み重ねが、腰やお尻まわりの負担につながることがあります。


坐骨神経痛では、どんな症状が出るの?

坐骨神経痛は病名ではなく、坐骨神経の通り道に沿って現れる痛みやしびれなどの症状を指します。


例えば、次のような症状はありませんか?


・長時間座っているとお尻が痛くなる

・立ち上がる瞬間に腰や脚に痛みが走る
・お尻から太ももの裏にかけて突っ張る
・片脚にしびれや痛みを感じる


ただし、これらの症状がすべて坐骨神経痛とは限りません。
原因はさまざまで、年齢や仕事の疲れだけが原因とも限らないため、痛みやしびれが続く場合は医療機関で原因を確認することが大切です。


痛みを我慢せず、早めのケアを

「仕事だから仕方ない」「休めば治るだろう」と我慢し続けていませんか?

きよしヶ丘整骨院では、お身体の状態や日常生活での負担を確認し、一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。


松戸市で腰やお尻、脚の痛みにお悩みの方は、無理をせずお気軽にご相談ください。